ひよっこのあらすじの第六話です




ひよっこのあらすじの第六話です。

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いよいよ稲刈りの日。

稲刈りはイネをかるだけではなく、刈ったイネを天日干しまでするのがお仕事。

広大な土地に作付けしたイネを鎌で刈り取っていく作業、刈ったイネをわらでまとめて、天日干しする作業。

どれも大変な手間がかかります。

とても一家族では無理。

なので、親友の時子さんの母娘、三男くん、おじの宗男さんも手伝いに来ます。

昨夜、お父ちゃんから谷田部家の家計を聞いて、大人の仲間入りをしたみね子は野良仕事が大好き。

みんなで一生懸命に働きます。

それにしても、木村佳乃さんの美代子さんは、畑仕事やらしちゃ可哀想なほど、色白で、細い!

うらやましいにゃ~。

そして、うまいのが、沢村一樹さん。

茨城弁も堂に入ってるし、いいお父ちゃん役で、とっても素敵です。

沢村一樹さんも、細いな~。。。

ダイエット頑張らなきゃ。」

さて、休憩中、三男は憧れの時子さんを見とれていますと、宗男が、ちょうど時子のお父ちゃんが来ているから、時子を嫁にくれってたのめと、けしかけます。

その宗男の言葉を信じ、時子のお父ちゃんに言おうとしますと、いきなり、だめだ。

時子との恋は秒殺で、終わりました。

残念だったな・・・そういう宗男は笑いを噛み殺しています。

宗男なんかの言うこと聞いちゃだめですよね。

でも、実(みのる)は三男に言います。

日本橋の米屋さんに就職の決まっている三男に、「茨城の米、たのむぞ」

kakasi

しっかり日本橋で茨城米を売ってくれるようにたのむのです。

みね子は稲刈りに帰ってきたお父ちゃんとの時間が、幸せで、早く終わらせたくないので、ゆっくり作業した来るほど。

でもね、幸せな時間ほど、すぎるのがはやいもんなんです。

稲刈りが終わると、後片付け、かかしもしまって、道具もしまって、一日の終わりです。

また、明日から実お父ちゃんは、東京に戻ります。

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